”We don’t just see what we see.
目に見えるものだけを、わたしたちは見ているのではない”
外見を扱う仕事だからこそ、この言葉を大切にしています。
公務員から独立起業され、ご紹介を受けてトータルサポートを受けられました

長野ゆかさんの印象は「無欲な方」
ご自身のスキルで、社会の課題をどう解決していくのか。
自らのビジョンが明確な方でした。
お仕事内容は「整理収納」ですが、手がけられる規模の大きさが特徴的。
どうすれば、自分が役立てるか。
外見コンセプトは「無駄のないミニマムさ」です。

会社員から専業主婦を経て起業され「なんか違う」と言う思いでトータルサポートへ

門野内絵理子さんは、努力の人。
初めてお会いする時も、自己分析を書いた書類の束を持参してくださいました。
外見コンセプトは「突っ張った強さから、包容力にある大人の女性へ」

「モニカさんに依頼した友人の変化があまりにも印象的で」とトータルサポートに来てくださいました。
外見コンセプトは「静かな知性の現れ」

プランニングサービスで「フルート吹いてそうなお嬢様に見える」と外見の印象をお伝えしたところ「それは、実際の自分と違いすぎる!」とトータルサポートを受けられました。
外見コンセプトは「頼もしい姉御肌を表現する」です。

ほとんどの女性は、障害物走のように、
何かを避けながら服を選んでいます。
「太って見えないように」「暗く見えないように」
「貧相にならないように」
全部、自分に対する思い込み!
思い込みのない第三者が選んだら・・・?
ご感想の一部です。
”絶対に自分では選ばない色です!
でも今まで、一度も洋服を褒めたことのない父親までも
「その上着の色、いいね」と言ってきました!”
”パンツは、ほとんど履いたことがなかったけれど、
この形、私似合うんですね。自分一人だと気が付かなかった”
”今日、お手洗いに行った時に鏡を見たら、自分、格好いいじゃん。
って思えたんですよね”
”自分なりに勉強して、試着して、メイクもやってみて、
もう限界だなって思ってプロに頼むことにしました。
もっと早く頼めばよかった”
クライアント様がいう言葉、ベスト3は
「もっと早く頼めばよかった」
「自分では絶対選ばない!」
「モニカさんが言うなら、着てみます」
トータル外見サポートは、
30代以上のキャリアチェンジやライフステージの変化にいる方に、
特にお勧めです。
仕事を変わる時、内面も大きく変化していると思います。
その「変化」を外見に表現できる人こそ、
チャンスを早く掴める時代だと思うからです。
けれども、一番忙しい時期でもあります。
育児と仕事、家事と仕事、勉強や研究だって。
だからこそ、外見に関することを一度任せてみてほしいのです。
と言っても、服を全部買い替えるわけではありません。
ほんのちょっとの着こなしの違いや、
髪型やメイクのトータルバランスで、
より正確に、等身大のあなたを表現することができるのです。
ただ服を選んでもらうだけじゃないからこそ、可能になる印象の変化をぜひ体験してみてください。
専属スタイリストがいる生活
トータルサポート期間中は、外見にまつわるすべてのお困りごとを一緒に解決いたします!
「オンラインで購入したドレスがイメージと違う!」
そんな時にも、リメイクで乗り切る提案をさせていただきます。

<特別な日に>
パーテイードレスのセレクトも、もちろんお任せください。

クライアント様のご要望で、パーテイー参加者様への衣装提案も。
ドレスコードは「SATC」!

<日常のワンシーンも>
何気ない日常も洋服が決まっていると絵になります。

ふとした時に見られていても、大丈夫な安心感。

クライアントのみに提供される、同行ショッピング
普段の予定や、お仕事を把握しているスタイリストだからこそ、
提案がリアルで、スムーズ。
実際に使える洋服を一緒に選ぶ、スタイリングもお任せ。

「休日に仕事関係の人と会う時の方が、何を着るか迷う」
ワードローブを把握しているからこそ、仕事着だけでなく、
どんな時にも対応できるクローゼットになっていくのです。

女性にこそ、オーダーの快適さを!
お一人お一人に合わせたスーツ店をセレクト、同行しています。
スーツを初めてオーダーする時は、
選ぶパーツの多さに驚かれる方がほとんど。
事前にワードローブを把握し、予定に合わせたスタイリングを組んでいるからこそ、実際に着られるスーツをイメージすることができます。

本物のテーラーの洋服は、いつまででも着られ次の世代へ譲ることも。
洋服も、アクセサリーやカバン同様、何十年も使うことを提案します。

「見栄えがいい」だけでなく、
「実際の場面」を想像して作るから後悔なし!
スーツのインナー、靴、アクセサリーも合わせてセレクトするので、
クライアント様は、ただ着るだけで大丈夫。

<撮影のアレンジも>
あらゆる場面で必要になる「写真」
ただ外見を切り取るのではなく「職業」「ポリシー」が伝わる写真撮影が可能です。ご希望に応じてフォトグラファー、ヘアメイクのご紹介をしています。もちろん、衣装のご依頼は私に。

オプションにて私が撮影に同行することも可能です。


外見の悩みも、仕事で求められる役割も、
どんなふうに扱われたいかも、人それぞれです。
一人一人と、じっくりと向き合って、クライアント様の
良さを引き出す外見を一緒に作っていきます。
「スタイリストのお仕着せ」ではなく、
ご自身の持っているものが醸される外見へ。
